2016年01月27日

二つの口からモクモク…桜島の昭和火口、噴

活発に活動を続ける桜島(鹿児島市)の昭和火口から2本の噴煙が上がっている. 昨年秋以降、確認されている現象で、鹿児島地方気象台は「火山ガスの量が増え、逃げ道を探した結果、2カ所から出すようになったのではないか」とみている. 気象台によると、火山灰を多く含んでいる方が灰色に見えている. 担当者は「桜島の活動に波はあるが、右肩上がりで活発化している. その表れではないか」と話す. ミクさんとトロ・クロがまたもやコラボ! timberland 通販 大噴火の兆候は今のところ見られないという. 桜島は昨年、年間最多の996回の爆発的噴火を記録し、今年も噴火活動は衰えていない.
posted by MatsuzakaKyoko at 04:03| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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